不破冬護の気まぐれ日記◆シルバーレインキャラクター以外のコメント・広告等は一切消去させていただくよ◆※シルバーレインを知らない、苦手な方は閲覧をご遠慮下さい※
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20
プールに参加したおかげか遂にレベル20
着々とレベルが上がってきているよ(にこ)

プールでの黙示録は6回戦敗退…。
でも、まさかここまでいけるとは思っても見なかったので良かった。
中々術式が当たらないのが歯がゆいけれど、BCもがんばろう。

…お星様が欲しいな…。

29日辺りからいつまでかは解らないけれど
ネットに上がれない可能性があるのが残念。
皆と一緒に戦争に参戦できなくて悔いているよ。
皆、無事に帰ってきてくれることを願う…。


明日は朝早く起こされそうだ…
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ほぅ…
なんだか立場が逆なイベシナになった気もするけれど…
うん、挽回挽回。

護れる強さを身に着けないと、と…
改めて実感。

とくにプールで(めこっ/凹んだ音)

これじゃあ護るも何もないじゃないか。
勝手ながら背後の☆をGTにつぎ込ませていただいたよ。
頑張って強くなるんだ…

(どうやら冬護はやる気を出したようだ)
嗚呼
黙示録、早速負けてしまった…
やっぱり自分用の回復は持っていたほうが良かったのかな…?
回復持っている私が最初にやられたら

いみがないよね(めりっ/凹む音)

久しぶりに悔しいと思ったよ。
あー…


再挑戦したい。
プール
ここ数日で色々ありすぎだよ。
少し同様する反面…楽しいとも思うけれどね?(くす)

プールも始まって、初めての黙示録とBC。
仲間と戦うと自分の力の弱さを改めて感じるね。
もっと強くなりたい…と、思えるようにもなったよ。
第2回は、第1回より少しでもいい成績を出せるように頑張ろう。




ホワイトデーも過ぎて3月も半ば…
そろそろ私の背後は忙しくなる時期だ…。

もしかしたら、3月末から4月の約1ヶ月間、
出現率が0になるかもしれない。

背後は慣れないことをすると必ず風邪を引くしね?
ネット環境が整ってくれる事を願おう…。
2ピン
憧れのエモ絵師様に描いていただいた2ピン。
今回は春日崎と桜並木をお散歩。

…いや、私が凄く黒いんじゃない…
春日崎が人より少し白いんだ…うん…

ハルが飛んでいきそうなのは気にしない(にこ)
それにしても凛ちゃんはかわいいな…(デレデレ←)
[2ピン]の続きを読む
最近
おもいきり寝不足。

朝夜逆転してしまっているね…(反省中)


しかも、何をしでかすか解らない。

七味をお茶と間違えてコップに入れてたり(!)
(特に意味は無いけど)醤油のフタをこじ開けたら手が滑って…(!!)
全身醤油まみれ…orz

きっとまだ、気づかないうちになにかしてる気がする…( ´_ゝ`)
「あれ?」って思っても生暖かく見守ってくれるとうれしいなぁ…


私が気づいていない事は特に(←)


さぁ…とりあえず醤油を落としてこよう。
通学時以外
どんな服を着てるか気になったわけですよ
うん。で?

以下が君の私服です(´-ω-`)b

おや…白黒だね(ふっ)

ラフでいいじゃないですか
面倒です。


…君は本当に適当だよね…


※以下、背後の小汚いイラスト有※
[通学時以外]の続きを読む
冬護の方針
師匠の話。
どう思うかは人それぞれだから

『これは間違っている!』と

言わない人だけ読めばいいんじゃないかな。
あはは(何/にこり)


※これは冬護の設定を明確にする為の文章力最悪な小話です(ぁ)※
[冬護の方針]の続きを読む
あいつバトン2
帝からだよ(にこ)
気づくのが遅くなってしまったようだ…(…)


帝に投げかえそう(ちょ!)
[あいつバトン2]の続きを読む
あいつバトン
氷山から来ていたことに今更きづいたよ←

さ、答えようかな。

因みに氷山には投げ返すよ(にこ)

*バトンまわしました*
氷山・蜂倉・灰
ヒマだったら回答して…ね?(微笑)
[あいつバトン]の続きを読む
皆、無事でよかった。
土蜘蛛の一件、負傷者もなく皆無事に戻ってこれた。
本当、よかった…。

私はユーレイ荘で蜂倉と情報収集だったけれど…
万一、敵が現れた場合はこの身をもって守護するつもりだった。
女の子に怪我なんてさせたくないし、ね?(にこ)
レベルがどうとかは触れないで頂きたい…(ブツブツ)

体力的にも精神的にもくたくたで、部屋に戻るとハル(インコ)が顔に体当たりをしてきた。
早速嫌がらせかと思ったのもつかの間。普段は頭に乗るハルが、珍しく肩にとまった。

「ハル…?」

結っていた髪を解いて着替えを始めようとすると…―――


私の頬に頭を寄せてきた。
何度も何度も擦り寄ってきて、なんだかくすぐったかった。
鳥らしからぬ動きだなと思ったけれど、もしかして…心配、だったのかな?

「皆…無事だったんだよ…よかっ…」
「トウゴ 飯ツクレ 飯ツクレ」

・・・・・。

兄上の台詞をどうして今いうかな。
ここまでちょっと、感動してたのに…。


肩を落として少しがっかりしたけれど、彼が心配していてくれたのは

すごく嬉しかった。
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